◆出産の痛み・恐怖 克服する3つの方法とは?

13年03月11日19時37分


◆出産の痛み・恐怖 克服する3つの方法とは?

出産するときの痛みは「鼻からスイカ」とよく聞くけど、本当なの?!
いずれ子供は欲しいけど、出産の痛みに耐えられるのか不安…。
未知の世界のことだけに怖くなってしまいますよね。

そこで、先輩ママたちはどのようにして出産への恐怖心を克服してきたのでしょうか。
結婚式場選びNO.1口コミサイト「みんなのウェディング」の相談広場では、
出産への恐怖について悩む女性からの相談が注目を集めています。

■まだ、妊娠もしていない状態でこのような質問は本当に恥ずかしいのですが…出産が怖いんです。
たまにテレビでやってる出産シーンとか見ると、怖くてたまりません。
私は子供が大好きで、いずれは授かりたいと願っています。
みなさんは怖くなかったですか?どうやって気持ちを前向きに出産に臨んだのでしょうか?(28歳女性)

この相談に対して、みんなのウェディングユーザーから沢山のコメントが寄せられました。

<1:ヨガやイメトレで安産準備>
■安定期に入ってからはマタニティヨガに通ったり、
母親学級でソフロロジーでの出産ビデオを見てイメトレしたり、
陣痛から分娩までの流れを何度も聞いたり。
出産にむけて準備するうちに、だんだん母親としての自覚、出産への自信もついてきました。(28歳女性)

―ヨガに通ったり安産に関する情報収集をしたりとできることをやっているうちに、自然と恐怖心は薄れていくかもしれません。
ただ怖がっているのではなく、安産に効くと言われるものは何でも試してみるなど、行動に移すことが大事ですね。

<2:旦那さんと気分転換>
■妊娠が分かった時は出産は怖かったです。
でも次第にお腹が大きくなり胎動を感じるようなるととてもいとおしく早く会いたいと思いました。
でも出産が近づくと不安は大きかったですが主人に支えてもらっていました。
気分転換のために夜中のドライブ連れ出してもらったり その彼の優しさが不安な心をやわらげてくれたように思います。(28歳女性)

―夫婦ですから、旦那さんには不安な気持ちをぶつけてしまいましょう。きっと大きな支えになってくれるはずです。

<3:無痛分娩という選択肢も考える>
■私は病気のために無痛という手段を取らざるを得なかったのですが、
もし次の子を授かれたら、やはり無痛でお願いしようと思っています。
子宮口がある程度開くまでは陣痛促進剤等を使うので痛いことは痛いですが、
一番痛い段階では麻酔が効いていて冷静でいられます。至って冷静に分娩できるので、産後も余裕がありますよ。(29歳女性)

―日本ではまだあまり認知されていないようですが、
海外では無痛分娩が一般的な国もありますよね。
無痛分娩が可能な病院で話を聞いてみるのもいいかもしれません。

確かに出産は痛いけど、赤ちゃんに会えた瞬間にその痛みを忘れたという意見もありました。
生まれた瞬間に喜びの方が勝るのでしょう。
怖いと思うことは仕方がないですが、何人もの女性が乗り越えてきたことだから、きっと大丈夫。
赤ちゃんに会えるのを楽しみにしながらマタニティライフを送れるといいですね。

私も1年前に出産を経験していますが、確かに痛い。
陣痛がww
産むとき下のほうは感覚なし!ですから(^^;

ちなみに私が陣痛の時に思っていたのが
ひと月・ふた月先の予定を考えていました(笑)

その生活の中には家族が1人増えているんだ!と思ったら
会えるのが楽しみで仕方なかったww

だから会いたいって気持ちがあれば怖くないと思います(^^*

これから出産する女性人!!
母は強い気持ちを持って!
頑張るのは母じゃない。赤ちゃんだよー(^^


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