◆「二重アゴさらば!!」簡単裏ワザ

13年04月19日22時52分


◆「二重アゴさらば!!」簡単裏ワザ

いよいよ、薄着のシーズンが近づいてきましたね。
夏に向けてダイエットを始めたものの、いざ部分ヤセしよう!!!と思っても、なかなか難しいものです・・・。トホホ
特に、顔のお肉はボディに比べて服装で隠すこともできないので、何とかして引き締めるしか方法はありません。

__ちなみに私は誕生日プレゼントに旦那から頂いた、
小顔ローラーをたまにしていますが、はて効いているのでしょうか・・・?(^^;

顔の中でも残念なのは二重アゴのお肉。。。
実際より太って見えるだけでなく、“何だか老けて見えてしまう”残念な原因は、
たるんだ二重アゴにあると言っても過言ではありません。
とはいえ、二重アゴの部分ヤセは極めて難しいもの。

__たまに見かけますよね。
体はスレンダーなのに顔がぽっちゃり?みたいな。

そこで!!!
実は“主食選びを変えるだけで顔ヤセできる”超簡単な裏ワザがあるそうなのです!!

■主食の選び方で顔が変わる!?

日本人の主食と言えば、お米!!ですよね!
でも、近年では食生活が多様化し、
朝はパン、昼は麺……など、
お米以外の主食を食べる機会が圧倒的に増えている模様。

しかし、管理栄養士で雑穀料理家の柴田真希さんによれば、
「パン食・麺食はよく噛むほうが難しいので、アゴ周りに締まりのない人が多い」のだそう。

お米であってもおかゆのように柔らかいものを食べていれば、パン食・麺食と変わりありません。
また、日本人が好む白米は、逆さから読むと“米白→粕(カス)”。
つまり、食べやすさを追求するがゆえに大切な栄養が取り去られた状態なのです。

■雑穀で顔ヤセ可能?!

そこで推奨するのが、雑穀☆
雑穀ごはんを食べていると、白米に比べて自然と良く噛むようになります。
そのため満腹中枢を抑えられ、ダイエットにも効果的。
噛む回数が増えるとアゴのシェイプアップにも繋がるのだとか!?
雑穀ごはんには様々な種類があり、その種類ごとに効果も違います。
例えば、
・黒米の紫色は瞳の健康維持に効果的なアントシアニン。
・赤米のピンク色はビタミンEの5倍の抗酸化力を持つプロアントシアニジン。
・あわやきびに含まれる黄色はエイジングケアに有効なポリフェノール。
といったように、それぞれ違った効果を持つので、
サプリメントを選ぶようにその時々に合った雑穀を、白米に加えて炊くだけでOKです。

通常の主食の選び方に気を付け、ちょっとした工夫をするだけで、
“ただ食べるだけで二重アゴ対策ができる”なんて簡単すぎる方法ですよね!!
しかも、毎日の食事の中でできることなので、夏までに無理なく顔のエクササイズができてしまうのです。
これは試さない手はありません!

二重アゴから今年こそ脱出したいと思っている方や、
この先二重アゴと縁のない人生を送りたい方は、ぜひ試してみてくださいね☆

___私も前々から試してみたいな~!と思っていたのですが、
義父がこういったご飯が苦手で・・・(泣)
義母と私は大歓迎なのに・・・。
やっぱり今までの育ちが違うと難しいものですね。。。

でも、まあ、
子供がもう少し大きくなってから
食事に気をつけた料理を勉強したいな♪と思っておりまする♪


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